実は・・・某有名百貨店にて840円(税込)で販売されている人気商品です。高橋純粋活性納豆菌ご利用方法:粉末納豆菌3gで納豆を30kg作れます。
納豆の素として使用されるほか、粉末納豆菌をそのままご利用になるか水などに溶かしてご利用下さい。
携帯用としてご利用になれます。
お茶や飲み物と一緒にご利用になる場合は、1日3g(1本)を目安にご利用下さい。
→納豆の作り方をご紹介→納豆の製造過程【黒豆編】
→納豆の製造過程【スタッフ黒豆編】→納豆用 国内産大豆250g→納豆用 国内産大豆1kg→納豆OK 京都産 黒豆大豆1kg納豆の作り方:
初めての方や、慣れていない方は15kgまでを目安にお作り下さい。
菌の量を多めに使用し雑菌混入時の増殖を抑えます。
納豆粉末は納豆作りの素として以外にもそのまま利用できるほか、ペットの服用や堆肥作りほかに活用できます。
保存方法:湿度の低い冷蔵庫(冷暗所)で保存して下さい。
内容量:3g
使用期限:3年から5年
※こちらの商品には
納豆作り用の説明書がついています。
納豆作りのプロも愛用する純粋納豆菌です!
7/22 ぴーかんバディにて
納豆に含まれるポリアミンおよび葉酸について紹介されました
7/31あるある大辞典2にて
納豆に含まれるポリアミン特集が紹介されました
ポリアミン(polyamine)ポリアミンとはアミノ酸の一種であるアルギニンから細胞内で合成され、すべての生物が作るたんぱく質の一種のこと。生物体内に普遍的に存在する生体アミンであり、今のところ20種以上のポリアミンが見いだされている。代表的なポリアミンとしてはプトレッシン、スペルミン、スペルミジンがあげられる。
ポリアミンで若返えり?ヒトは歳をとるにつれてポリアミンを合成する酵素の活性が低下する。
前立腺、膵臓、顎下腺、がんなど分泌活性やタンパク質、核酸合成の盛んな組織中にポリアミンは多く含まれています。
しかしポリアミンを多く含む納豆などの食材を上手く活用することで、
細胞の活性を促進するため若返えり効果(特に血管の若さを保つ)や肌のつやがよくなったりします。
そして、老化因子を抑えるポリアミンを積極的かつ継続的に摂取することで、年齢に関係なく、体内のポリアミン濃度は高まることが分かっています。
ポリアミンが多く含まれる食材:大豆(納豆)、キノコ類。
特に、大豆を発酵させた納豆、醤油、味噌には、微生物が産生したポリアミンが高濃度に含まれている。またチーズやヨーグルトにも、微生物が産生したポリアミンが多く含まれている。
葉酸についてホモシステイン(悪玉アミノ酸)が血管を傷つけることで血栓を作るため、脳梗塞や動脈硬化を起こす原因となります。そこで葉酸は悪玉アミノ酸であるホモシステイン(必須アミノ酸)を善玉アミノ酸に変えてくれる働きをします。
9/28放送 NHK 「おはよう日本」納豆菌のパワー活用 で納豆菌の使い方、活用法が紹介されました。 農家の方は農薬の代わりに納豆菌を使用してトマトの栽培に役立てたり、台所のシンクのぬめぬめ取りに納豆菌を使用、また歯磨き時に使用し歯周病にならないように使用していました。