かたーい干し納豆です♪噛み締めると納豆の美味しい味わいがひろがります賞味期限:製造より約6ヶ月
合成保存料、合成着色料は使用していません。
原料の大豆は茨城県産納豆用大豆を主として使用しております。
遺伝子組み換え大豆は使用していません。
内容量:120g
原材料:丸大豆、納豆菌、塩、小麦粉
・ほし納豆は栄養豊富な健康食品です♪お子様のおやつから、ビール、お酒のおつみまみや、お茶うけに最適のおつまみ感覚のおいしい納豆スナックです!!
納豆を長期保存できるように、天日乾燥(うま味引出し製法)させてあります。お茶漬けなどに最適です
納豆といえば、水戸を思い出す程、水戸と納豆は切り離せません。小粒の大豆を原料にしてつくるだるま納豆は、風味があり、舌ざわり滑らかでとても美味しいと評判の納豆です。
天日乾燥製法で作っています☆美味しい水戸のだるま納豆を塩漬けし、衛生的に旨みを引き出す天日乾燥製法を取り入れた古来より伝わる水戸の名産品であるころころ納豆!従来の味付けより塩分も控えめなのでお茶漬け、お酒、ビールのおつまみになんともいえない風味が絶品です♪
さらに「からし」「のり」「鰹節」「しょうが」などを加えればより一層おいしくなっちゃいます♪
水戸納豆のはじまり水戸の中心を流れる那珂川は、かつて台風シーズンになると決まって出水しました。このため、洪水が来ないうちに収穫可能な作物を作らねばならなくなり、それが、地塚大豆と言われる納豆に最適の小粒大豆でした。この地大豆を使ったのが水戸大豆のはじまりでした。この大豆を使った水戸納豆は、長い歴史に育まれて、味、香り、舌ざわりとともに、全国一の納豆と評価を高めています。
7/22 ぴーかんバディにて
納豆に含まれるポリアミンおよび葉酸について紹介されました
7/31あるある大辞典2にて
納豆に含まれるポリアミン特集が紹介されました
ポリアミン(polyamine) ポリアミンとはアミノ酸の一種であるアルギニンから細胞内で合成され、すべての生物が作るたんぱく質の一種のこと。生物体内に普遍的に存在する生体アミンであり、今のところ20種以上のポリアミンが見いだされている。代表的なポリアミンとしてはプトレッシン、スペルミン、スペルミジンがあげられる。
ポリアミンで若返えり?ヒトは歳をとるにつれてポリアミンを合成する酵素の活性が低下する。
前立腺、膵臓、顎下腺、がんなど分泌活性やタンパク質、核酸合成の盛んな組織中にポリアミンは多く含まれています。
しかしポリアミンを多く含む納豆などの食材を上手く活用することで、
細胞の活性を促進するため若返えり効果(特に血管の若さを保つ)や肌のつやがよくなったりします。
そして、老化因子を抑えるポリアミンを積極的かつ継続的に摂取することで、年齢に関係なく、体内のポリアミン濃度は高まることが分かっています。
ポリアミンが多く含まれる食材:大豆(納豆)、キノコ類。
特に、大豆を発酵させた納豆、醤油、味噌には、微生物が産生したポリアミンが高濃度に含まれている。またチーズやヨーグルトにも、微生物が産生したポリアミンが多く含まれている。
葉酸について ホモシステイン(悪玉アミノ酸)が血管を傷つけることで血栓を作るため、脳梗塞や動脈硬化を起こす原因となります。そこで葉酸は悪玉アミノ酸であるホモシステイン(必須アミノ酸)を善玉アミノ酸に変えてくれる働きをします。
1月7日(日)放送の『発掘!あるある大辞典II』で納豆特集の放送がありました。
●一部紹介●
ダイエット食材の正体それは・・納豆だった!
若返えりホルモンとして認知の高いDHEAを増やす最適な食材・・・それは「納豆」でした!
なんと納豆に含まれるポリアミンにもダイエット効果があることが番組内で紹介されました。
DHEAを増やすためにはイソフラボンを含む大豆加工食品を毎日食べることが
ダイエットには効果的と紹介されました。
納豆のイソフラボンは発酵により、吸収率が高まるメカニズムがあることが分かっています。