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| ■1粒中(含有量・内容量) |  | 目安量 1日1粒 ×1 |  |  | |  | | ■栄養成分表示 |  |  |  | | 1粒(0.96g)当たり:エネルギー 3.99kcal、タンパク質 0.075g、脂質 0.073g、炭水化物 0.759g、ナトリウム 0.292mg、ビタミンA 2000IU、ビタミンB1 1.5mg、ビタミンB2 1.7mg、ビタミンB6 2mg、ビタミンB12 3μg、ナイアシン 15mg、パントテン酸 6mg、葉酸 200μg、ビオチン 30μg 、ビタミンC 300mg、ビタミンD 200IU、ビタミンE 26.8mg | | | ■原材料 |  |  |  | | 乳糖、寒天、セルロース、V.C、V.E(大豆油・ゼラチンを含む)、グリセリン脂肪酸エステル、酸化ケイ素、ナイアシンアミド、パントテン酸Ca、V.B6、V.B2、V.B1、V.A、葉酸、ビオチン、V.D、V.B12 |  | ■マルチビタミン1粒で栄養所要量をクリア |  |  |  | ビタミンは、それぞれがカラダの中で大切な役割を担っていると同時に、互いの力を補いながらチームワークを組んで働いています。このチームの連携プレイを円滑に運ぶためには、どのビタミンも欠かすことができません。つまり、どんなに優れた機械でも、ひとつ部品が故障すると動かなくなってしまうのと同じようなものです。ビタミンはトータルにバランスよく摂ってはじめて、カラダのために十分な力を発揮してくれるのです。 そのため、性別・年齢別で1人1日当たりに、どのビタミンをどれくらい摂ったらよいかを知る目安となるのが『栄養所要量』です。この栄養所要量は、健康を維持するために摂り過ぎも不足もなく適切な摂取量を示す基本ライン。まずは、栄養所要量を満たしてトータルに摂る...ここから健康の土台づくりをはじめましょう。 ※さらに厚生労働省は、それぞれの栄養素を摂取する上での安全性や有効性などを考慮して、食品に含まれるビタミン・ミネラルの含有量に、上限値や下限値などの規格基準を定めました。この基準を満たしている製品は『保健機能食品(栄養機能食品)』として機能表示することができます。 | |

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